レース使いのテクニック | カントリードールの作り方【クックロビン】

トーションレース,チュールレース,ケミカルレース,綿レースを使って

アンダードレス

  • カントリードールを作るとき、たくさん使いたいのがレースです。
    豪華ふりふりレースは定番ですが フリルだけではなく
    さまざまなレースを使い合わせたテクニックを紹介しています。
  • カントリードールだけではなく ハンドメイドバッグ、パッチワーク小物、子供服
    などに応用できると思います。
  • ハンドメイドバッグ、パッチワーク小物、カントリードールなどの
    小物類、装飾品には真っ白なレースを紅茶、コーヒーで染色して使っています。
    アンティークな感じがでますのでひと手間かけて染めてみてください。

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レースを使ったテクニック | その他


刺繍のある幅広の綿レース
少量使いで、加工しなくても インパクトがあります。
形を整えながら 巻いていく 形を整えながら 巻いていく

形を整えながら 巻いていく
		
左 幅の広いトーションレースをパッチワークし、
スカート部分の「生地」にしてしまいます。

レース穴から透けるので裏地(ペチコート)は
雰囲気に合う色の生地を、、、、

形を整えながら 巻いていく 形を整えながら 巻いていく

お気に入りの チュールレース使い
幅広のチュールレースを2つ折りにし、
ストール風の襟にしています。
帽子の内側にも同じレースを使っています。
襟部分は上から違う種類のチュールレースを
お花の形に切り取り、装飾しています。
ドレスの裾周りにも同じ種類の
お花の模様のチュールレースをあしらい、
ペチコートに付けた幅広のチュールレースが
裾から ちらちら見えて 
艶やかで綺麗に仕上がりました。

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